トレッキング

鈴鹿セブンマウンテン5座目❗️ ~三重・釈迦ヶ岳~(#69)

友人と釈迦ヶ岳。鈴鹿セブンマウンテンも残すところ3座となりました。そこで、今までの鈴鹿セブンマウンテンを振り返る。●竜ケ岳:山頂付近の鹿の糞がスゴかった。 〈竜ヶ岳〉山行記録Trekking with my daughter SUZUKA7...
トレッキング

比良山スキー場を辿る ~釈迦岳~八雲ヶ原~(#68)

「標高1,000m弱の山中に湿原がある」とのことで、八雲ヶ原湿原へ。 そこにはアカハライモリが群生する池があり、違和感のある斜面・平原が広がっていた。 それが、旧比良山スキー場との出会い。 当時の施設はほぼ撤去されており、自然環境復帰はかな...
ハイキング

びわ湖バレイにいこー❗️ ~ゴンドラに乗って楽ちんハイク~(#t)

びわ湖バレイに行ってきました。もう何年ぶり(?)冬になんどか訪れたが、どういうところだったのかまったく思い出せない。2021年に“SNS映え間違いない!”っぽくリニューアルオープン。「これは行かなアカン!」っということで行ってきました。(そ...
トレッキング

初秋の大台ケ原 ~初老山行会(大阪本部)_初の山行~(#s)

初心者(友人)を連れて、大台ケ原へ(日出ヶ岳)初秋といってもまだまだ暑い(いつおさまるのか。。。)(割と)手軽に "The YAMA"を感じられる百名山。大台ケ原ビジターセンターまでのアクセスは(割と)難儀やけど、整備された駐車場・トイレ・...
トレッキング

【謎に迫る】苔の森はなぜできた!? ~徳島県・山犬嶽~(#r)

山犬嶽中腹に広がる蘚苔類の森。なぜ?あそこまでの森が形成されたのか、(薄い)考察を書きすすめたいと思います。まず、「山犬嶽(やまいぬだけ)」山名の由来。山名カッコイイですよね。Websiteからの検索のみで、下記の由来にまつわる文言が確認さ...
ハイキング

苔の楽園 ~轟九十九滝(トドロキクジュウクタキ)~(#q)

苔の森として有名な山犬嶽下山後、日本蘚苔類学会が選定した「日本の貴重なコケの森」のひとつ、「轟九十九滝」へ向かうことにしました。場所はココ↓引用元:日本蘚苔類学会websiteより山犬嶽~轟九十九滝までの道のりがえげつなかった(涙)ルートは...
トレッキング

【続】 苔と巨岩の森 核心部へ ~徳島県・山犬嶽~(#p)

「苔と巨岩の森_山犬嶽」の続編となります。 前編: 苔ワールド 前編【見たこともない❗️】苔と巨岩の森 ~徳島県・山犬嶽~(#67)この記事(続編): 巨岩ワールド ※尺の都合で前後編としております。 その巨岩がごろごろしている山の中腹部は...
トレッキング

【見たこともない❗️】苔と巨岩の森 ~徳島県・山犬嶽~(#67)

その名の通りの山でした。 生し茂る蘚苔類と巨石・巨岩たちが引き詰められた森。 その森は、植林域とはまったく違う様相をかもし出しており、 日本三大苔の森とは異なる景観が見られました。 永い月日の間でその景観が、どのように形成されていったのか、...
ハイキング

今はなき比良山スキー場とは ~滋賀県・比良山地を歩く~(#o)

先日、関西の尾瀬ヶ原をもとめて「八雲ヶ原湿原」へ。山の中腹に広がる平坦な敷地「北比良峠」、そして清々しい初夏の「八雲ヶ原湿原」木道(木橋)は老朽化のため、通行不可でしたが、関西の尾瀬ヶ原を堪能することができました。帰宅後、「北比良峠」「八雲...
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