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灼熱の林道が長過ぎました。。。 ~滋賀県・霊仙山~(#16)

滋賀県の霊仙山へ、夏山シーズンの始まりとして。榑ヶ畑登山道は駐車場から登山口まで約1時間の林道が続き、暑さというより汗との闘いに。集落跡を越えたところで熱中症の症状が出て途中下山しました。対策を立てて再挑戦します。
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Trekking with my daughter SUZUKA7 ~竜ヶ岳~(#15)

鈴鹿セブンマウンテン1座目の竜ヶ岳へ、娘のリクエストで。登り始めて30分で「帰りたい」となりましたが、稜線に出ると一転して元気に。それほど稜線が美しい山です。山頂では鹿の群れが大移動していました。昼前に下山できる行程です。
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大自然を感じられる手軽にトレッキング ~大台ケ原~(#13)

奈良県・吉野熊野国立公園の大台ヶ原へ。森の中は虫の声で賑やかですが、昼を過ぎると耳が痛いほど静まり返ります。車で25分の入之波温泉は源泉39.6℃のぬる湯で、湯の花が陶器のように浴槽を覆う独特の光景。20年前と変わっていませんでした。
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雨の中「鹿追」中の最短ルートで挑む❗️ ~伊吹山~(#12)

雨の伊吹山へ。雨風と寒さの対策をして臨みましたが、長時間の本降りにレインウェアが力尽きました。道中では「鹿追い」を目撃。伊吹山で暮らす人たちの営みと、奈良公園では神の使いとされる鹿と、複雑な気持ちになります。次回は上野登山口から。
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関西のマッターホルン❗️優美な山容が自慢 ~高見山~(#11)

奈良県の高見山へ、腰痛のため予定していた平野ルートから舟戸ルートに変更。上り50分で山頂へ着けます。東西南北に近隣の山々を見渡せ、条件が良ければ富士山も。平日にもかかわらず登山者が多く、関西のマッターホルンの人気を実感しました。
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筋肉痛の足を引きずりながら投入堂の下見 ~鳥取県・三徳山~(#10)

鳥取県の三徳山へ、国宝・投入堂の参拝が目的でした。県道21号線側が三佛寺と投入堂、県道33号線側が三徳山登山口と入口が分かれています。前日の大山登山で足が上がらず、今回は三佛寺本殿までで引き返しました。黄色い財守りは毎月8日に限定30体。
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2019年夏脱水症でリタイヤ、今回リベンジ❗️ ~伯耆大山~(#9)

鳥取県の伯耆大山(ほうきだいせん)へ、夏山登山道から。2019年は友人が7.5合目で脱水症状となり断念していたので、2年越しのリベンジです。天候に恵まれ完登でき、北壁と南壁の迫力に圧倒されました。次は南壁の三ノ沢から剣ヶ峰へ。
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リフトに乗って360°パノラマ展望を堪能❗️ ~剣山~(#8)

徳島県の剣山へ。リフトで西島駅まで上がれば、山頂までは4ルート、最長でも90分と登りやすい山です。登山道も整備されています。日本百名山、標高1,955m。当日は強風で寒く、大剣道コースでは捕食痕のある獣の死体も見かけました。
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関西のスキー場といえばココ❗️歩いてきた ~兵庫県・鉢伏山~(#7)

兵庫県のハチ高原・鉢伏山へ。関西のスキー場として知られ、小中学校の林間学習地でもあります。4月末のゲレンデは雪がなく、見慣れた場所が違って見えました。対面には残雪の氷ノ山と藤無山。北近畿豊岡自動車道でアクセスも良くなっています。
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初めての鎖場 ヘルメットも新調❗️ ~雪彦山(せっぴこさん)~(#6)

兵庫県姫路市の雪彦山(せっぴこさん)へ。新潟の弥彦山、福岡の英彦山と並ぶ日本三彦山のひとつで、修験道の地でありロッククライミングの名所です。初めてヘルメットを着けて鎖場へ。上りも下りもハードでした。道中ではマムシとイノシシにも遭遇しています。
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近くて遠かった山、ケーブルカーも走る❗️~妙見山~(#5)

大阪府の妙見山へ。学生時代に夜中バイクで来た記憶が強く、日が上がっているうちの登頂(参拝)はこれが初めてでした。訪れた2021年当時は妙見の森ケーブルが運行中。63年続いたケーブルとリフトは、2023年12月3日に営業を終えています。
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埼玉県秩父市の三峰山(みつみねさん)と関西の三峰山(みうねやま) ~三峰山~(#3)

奈良県と三重県の県境にある三峰山(みうねやま)へ。初夏の白ツツジと冬の霧氷で知られる山です。同じ漢字で「みつみねさん」と読む奥秩父の三峰山とは別の山で、そちらには三峯神社が鎮座しています。三ツ鳥居と随身門の写真もあわせてご紹介します。
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嵐山の奥 山頂には愛宕神社が鎮座 ~愛宕山~(#2)

京都市最高峰の愛宕山へ。山頂には全国約900社の愛宕神社の総本社が鎮座しています。山の上にこれだけの建造物を築くのに、資材をどう運び、どれだけの時間をかけたのか。地上の何倍もの労力が費やされたことを思いながら登りました。
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関西人なら誰もが知ってる「るり渓」 ~瑠璃渓渓谷・深山~(#1)

京都府南丹市園部町の瑠璃渓(るり渓)から深山(みやま)へ。気温18℃の3月、渓谷沿いの遊歩道を抜けて山頂を目指した記録です。るり渓温泉に隣接し、京阪神から日帰りで歩ける距離にあります。