曽爾高原

ハイキング

【夏を待つ曽爾高原】1時間半のハイキングコースで見渡す緑の絶景と湧水のお亀池(#101)

2026年梅雨入り。イヤな季節がやってきました。傘を差すのがイヤ、濡れるのがイヤ、山に行けないのがイヤの3イヤのシーズン到来です。そんな中、梅雨の晴れ間に訪れた曽爾高原。秋のススキノで有名なこの高原、青々とした新緑の季節もまた違った感動を与えてくれます。周回する1時間半のハイキングコースで軽く汗をかいてきました。10時ごろ駐車場に到着。十分に停めれるスペースは残っており、秋のススキノシーズンでの混み合いとは違う。終点の駐車場に停めたのだが、手前に新設されている駐車場が数スペースできている。高原までかなりの距離がある場所にもあり、登り下りが大変である。高原内の人は思っていた以上に多いと感じるほどである。家族連れ、カップル、軽装の方もいれば、しっかりと登山しますって方も見受けられる。ちょうど小学生が高原内でオリエンテーリングをしており、地図を片手にグループで探検(?)をしている。これって結構楽しかったのを思い出す。探検?冒険?しているみたいでワクワクしながらポイントを探していたな~。
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晩秋の夕暮れをぶらっとススキノハイキング ~曽爾高原~(#c)

ぶらっとドライブ、曽爾高原へ。歩くリハビリ。もう15時、山間の日暮れは早い。観光客多いですね。20歳前後のカップルやグループ(9割)時間が遅いからなのか、最近の若い方々の行動範囲がよく分からない。。。“映え”を意識した写真なんでしょうね。撮...
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