いつもご利用ありがとうございます。3D地図で山行を振り返れる「Sacorilla_3DTrekView」に、新機能「単体HTML書き出し」を追加しました。
どんな機能?
読み込んだ山行(ルート+写真)を、まるごと1つのHTMLファイルに書き出せる機能です。書き出したファイルは、開くだけでその山行が3Dで再生されます。 アプリ本体も、元のGPXログや写真ももう必要ありません。ファイルひとつが、そのまま”動く山行アルバム”になります。
こんなときに
●お気に入りの山行を、手元にずっと残しておきたい
●ネット環境を気にせず、いつでも3Dで見返したい
●家族や仲間に「この日の山、こんな感じだったよ」とファイルごと渡したい
ルートの3D表示も、写真をたどる「ルートを歩く」も、書き出したときのまま丸ごと動きます。
使い方
アプリで山行を読み込んで、「📦 単体HTMLで書き出す」ボタンを押すだけ。山行名のついたHTMLファイルがダウンロードされます。あとはそのファイルを開けば、いつでも3Dの山へ。
※書き出しは、ブログ上のアプリ画面から行ってください。書き出したファイル自体は、パソコンやスマホに保存してオフラインでご覧いただけます。
【お知らせ・Sacorilla_3DTrekView】山行を「動く1ファイル」で残せるようになりました
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