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鈴鹿セブンマウンテン5座目❗️ ~三重・釈迦ヶ岳~(#69)

友人と釈迦ヶ岳。鈴鹿セブンマウンテンも残すところ3座となりました。そこで、今までの鈴鹿セブンマウンテンを振り返る。●竜ケ岳:山頂付近の鹿の糞がスゴかった。 〈竜ヶ岳〉山行記録Trekking with my daughter SUZUKA7...
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比良山スキー場を辿る ~釈迦岳~八雲ヶ原~(#68)

「標高1,000m弱の山中に湿原がある」とのことで、八雲ヶ原湿原へ。 そこにはアカハライモリが群生する池があり、違和感のある斜面・平原が広がっていた。 それが、旧比良山スキー場との出会い。 当時の施設はほぼ撤去されており、自然環境復帰はかな...
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初秋の大台ケ原 ~初老山行会(大阪本部)_初の山行~(#s)

初心者(友人)を連れて、大台ケ原へ(日出ヶ岳)初秋といってもまだまだ暑い(いつおさまるのか。。。)(割と)手軽に "The YAMA"を感じられる百名山。大台ケ原ビジターセンターまでのアクセスは(割と)難儀やけど、整備された駐車場・トイレ・...
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【続】 苔と巨岩の森 核心部へ ~徳島県・山犬嶽~(#p)

「苔と巨岩の森_山犬嶽」の続編となります。 前編: 苔ワールド 前編【見たこともない❗️】苔と巨岩の森 ~徳島県・山犬嶽~(#67)この記事(続編): 巨岩ワールド ※尺の都合で前後編としております。 その巨岩がごろごろしている山の中腹部は...
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【見たこともない❗️】苔と巨岩の森 ~徳島県・山犬嶽~(#67)

その名の通りの山でした。 生し茂る蘚苔類と巨石・巨岩たちが引き詰められた森。 その森は、植林域とはまったく違う様相をかもし出しており、 日本三大苔の森とは異なる景観が見られました。 永い月日の間でその景観が、どのように形成されていったのか、...
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関西の尾瀬ヶ原と呼ばれる湿原 ~八雲ヶ原湿原_2~(#66)

前編の続きとなります。 ※尺の問題で前後編とさせていただいております。 〈前編〉  登山口~北比良峠 〈前編〉関西の尾瀬ヶ原と呼ばれる湿原 ~八雲ヶ原湿原~(#67)〈後編〉  北比良峠~八雲ヶ原湿原 八雲ヶ原には、池が2面確認されました。...
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関西の尾瀬ヶ原と呼ばれる湿原 ~八雲ヶ原湿原~(#66)

滋賀県比良山地一角の八雲ヶ原湿原。「八雲」とは?・いく重にも重なり合う雲。 ・地名として、古事記に所載されている和歌「八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣つくる その八重垣を」由来など。 滋賀県では、「八雲」という地名は確認されません。 ...
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比良山地の最高峰へ挑む ~滋賀県・武奈ヶ岳~(#65)

憧れの武奈ヶ岳へ。 おNewのシューズとインソールでルンルン♪山行。 土踏まずから指先にかけて面で踏ん張れる感じ、ALTRAいいぞ~! ルンルン♪ 山頂は360°パノラマ絶景が広がっており、 眼下の琵琶湖、滋賀県・三重県の山々、遠く北アルプ...
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天空の苔野原を目指す、そこには❗️ ~イブネ・クラシ~(#64)

ずーっといきたかった天空の苔野原へ。 イブネ? クラシ? 山名は気になりますが、それはあとで考えることに。 距離が長いので不安はありましたが、 急登もなく、サクサクと快適に山道を進むことができました。山中では苔の森が広がり、屋久島の白谷雲水...
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天空の苔野原を目指す ~イブネ・クラシの山名に迫る~(#l)

“天空の苔野原” 字のとおり山頂の広大な敷地に苔が生息している山。山名は「イブネ・クラシ」※山名です。早速行って(登って・下って)みることにしました。山頂までの道中は、まるで “関西の白谷雲水峡(鹿児島県屋久島)” 林道の石垣には苔がびっし...