自然・遺構探索 【誰もいない池面は秋の装い】=堂満岳~ノタノホリ=(#87)
比良山地の堂満岳(1,057m)からノタノホリを巡る8.1km・標高差855mの周回。あわせて「金糞(カナクソ)」という地名の由来を、金糞岳と土倉鉱山の記録から辿りました。金屎=製錬時のカスを指す語で、比良側にも鉄脈があったとする説を紹介します。
自然・遺構探索
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